第1回学校公開日
学校公開日を行いました。ご家族の皆様、地域の皆様、雨の中、ご都合をつけてお越しいただきありがとうございました。
いつもと違う雰囲気の中でしたが、子供たちは一生懸命取り組んでいました。子供たちの生き生きとした姿、学びに向かう姿が見られたと思います。










学校公開日を行いました。ご家族の皆様、地域の皆様、雨の中、ご都合をつけてお越しいただきありがとうございました。
いつもと違う雰囲気の中でしたが、子供たちは一生懸命取り組んでいました。子供たちの生き生きとした姿、学びに向かう姿が見られたと思います。










6月の終わりに町主催のホタル学習会が開催されました。
町のバスに乗って、箱島ホタルの里へ向かいました。公民館でホタルについての事前説明を聞き、その後に保護地に移動して、ほたるの観賞をしました。この日は条件がよく、ホタルがたくさん飛ぶ様子が見られました。参加した児童、保護者は、「来てよかった」と言っていました(残念ながら、ホタルが飛んでいる写真はうまく撮れませんでした)。
箱島ホタル保護の会の皆様、学習会事務局の皆様、素敵な時間を大変ありがとうございました。




読み聞かせパレットの方にお越しいただき、朝行事の時間に低・中学年それぞれの教室で、本の読み聞かせを行っていただきました。読書離れが叫ばれる昨今、このような活動を通して読書の親しむ子どもが育っていくといいなと思います。




午前中に教育事務所の指導主事に授業を参観してもらい、午後にその授業について指導主事と協議することで、先生一人一人が自分の授業について見つめ直すという研修を行いました。
普段から授業に向けて工夫をしていますが、このような機会を持つことで、いつもと違う視点で振り返ることができます。子供たちに力がつくように、先生もがんばっています。うまく行かないこともありますが、一歩ずつレベルアップできるよう、これからも学び続けていきます。







中学年も今年度初めての水泳授業を行いました。昨日のプール開きの日より水温が少し上がって、気持ちよさそうでした。顔を水に浸けるのが苦手な児童もいますが、少しずつ克服できるといいですね。水に浮くコツなどを学んだ後、底に沈めた棒を拾うメニューに取り組みました。今日の授業では、壁をしっかり蹴って水中をすすめることを目標にしたいと伝えられたので、少しずつ力を伸ばしていきましょう。




プール開きをした日に、低学年の水泳授業も行われました。低学年は小プールで行ったので、大きいプールより水温は上がっていたと思いますが、体の小さい低学年にとってはまだまだ冷たかったようです。低学年の授業も水に慣れる運動が中心でした。顔を水に浸けるのが苦手な子もいますが、フラフープをくぐるメニューに一生懸命取り組んでいました。




今年度初めての水泳授業がありました。トップバッターは高学年です。天気は晴れですが、水温が高くありませんでした。水が冷たかったからか、久しぶりに入ったからか、理由はわかりませんが、プールに入ったときは「キャー」という悲鳴のような歓声が響きました。
蹴伸びの練習や水中ジャンケン、底に沈めたボールなどを拾うゲームなど、水に慣れる時間が多く取られました。水泳の感覚を取り戻していけるといいですね。







梅雨の晴れ間に3~6年生でプール清掃を行いました。今年は昨年より少ない児童数で作業しなくてはいけないことを心配して、学校運営協議会で都合のつく委員の方がお手伝いを申し出てくれました。
前日までに2年生や職員でできる範囲の掃除をしてくれていたので、昨年よりきれいな状態での作業スタートでした。児童は「もっときれいにいたい」という気持ちで、一生懸命作業に取り組んでくれました。児童のみなさん、学校運営協議会の皆様、作業に参加してくれた職員、大変お疲れ様でした。








久しぶりに朝から日差しが注ぐ中、6月のあいさつ運動を学校運営協議会の方と一緒に取り組みました。熊対策で保護者の送迎をお願いしている期間だったため、登校時刻が様々でしたが、当番になっている児童も登校した順にあいさつ運動に取り組んでいました。元気で爽やかなスタートが切れました。



児童集会では、体育・放送委員会から、マラソンによく取り組んでいる児童の紹介がありました。昨年度に比べて、取り組みの様子が高まってきています。みんなでがんばることで、学校全体の雰囲気が変わっていくだろうと思い、期待しています。また、企画委員会が5月の生活目標の振り返りの時間を作り、何人かに発表してもらいました。その後、6月の生活目標「自分で衣服の調節をしよう」の確認をしました。
児童集会の後は、誕生日集会です。先生も含めて、自分の誕生日の日にちと今年がんばりたいことを発表してくれました。最後にみんなでハッピーバースデーの歌を送りました。






